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今日のハワイ
ウェブカメラで現在のハワイの映像(ワイキキビーチのDuke像前)を見ることができます。

サンセットライブカメラ
サンセットビーチの映像を見ることができます。

パイプラインライブカメラ
パイプラインビーチの映像を見ることができます。

ワイキキポップスライブカメラ
ワイキキポップスビーチの映像を見ることができます。(シェラトンからの映像)
お問合せ先
ハワイサーフィンサポート
TSC Hawaii, INC.

445 Seaside Ave suite2514
Honolulu HI 96815 USA

電話番号:(808) 255-7850
留守番電話が英語の場合もございますが、日本語でお名前と連絡先をお残し下さい。折り返しこちらからお電話させていただきます。
Eメール:surfinghi@gmail.com



ハワイサーフィンサポート日本窓口
千葉市美浜区真砂2−15−5
電話番号 050-5532-7851
(日本時間朝7時〜午後3時まで)
日本全国どこから掛けても市内通話料金です。繋がりづらい場合や時間外の場合は直接ハワイへお電話いただくか、メールにてお願いいたします。


留守番電話の場合はお名前と連絡先をお残し下さい。折り返しこちらからお電話させていただきます。
Eメール:surfingjp@gmail.com
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ハワイ運転免許取得サポート

ハワイでレンタルサーフボードを借りる時の注意事項!
 
ハワイでサーフボードをレンタルする場合は以下のことに注意してレンタルボードを借りるようにしましょう!
★初級者、初中級者はハワイでのサーフィンは普段の板より大きく厚くしよう!
ハワイはポイントまでのが遠いのと、波のサイズが日本より大きい事が多いので、いつも使っているサーフボードより長めで浮力があるボードを使う。
特に、ビーチブレイクで歩きながらポイントへでる日本のサーファーはパドル力が弱い人が多いようなので、サーフボードを長めにし、浮力のあるボードで、ポイントまでの楽に行くようにするとよい。(ショートボーダーは特に注意!)
波のサイズも大きいときは日本で使っているような短いショートボードではなかなか乗れないし、パドル力のあるローカルサーファーに波を取られてしまうゾ。
特にワイキキでサーフィンする人はいつもより大きく厚い板をチョイスする。

ワイキキサーフィン ワイキキサーファー
ワイキキなら素直にロングがファンで遊ぼう!ショートは無茶! ワイキキのサーフィンはロングばかりだよ!


★リーフブレークを甘くみてはいけない!
2、海底はリーフ(海底珊瑚)のリーフブレイクなので、ドルフィン時や干潮時は注意する。
ハワイのサーフポイントの海底はほとんどがリーフで、特にショートボードを楽しむような場所は浅いところが多い。そのため板を少しでも海底珊瑚にぶつけてしますと、大きな傷やフィンが折れたり時にはバックリ穴が空いてしまうこともあります。初心者や中級者でハワイのポイントに慣れてないサーファーや初心者はエポキシーのボードやNSPボードがお勧めです。

以下の場所は干潮時に非常に浅くなるポイントですので、特に注意が必要。
ダイアモンドヘッドライトハウス、トングス、パブリックス、カイザーズ、ロックパイル、ボウルズ、コンセッション、ビックライツ、ケワロ、パイプライン、モクレイア(特にノースのリーフは鋭い)は要注意!!おかげでレンタルボードのボトムやフィンは傷だらけになる{{(>_<)}}

アラモアナボトムターン アラモアナチューブ
横に走らないで、このまままっすぐライディングしたら浅瀬のリーフが待ち構えているので注意! 浅いからこそ掘れあがるアラモアナのチューブ!


★リーシュコードは日本で使用している自分のリーシュコードを利用するようにする。
レンタル会社側でもリーシュコード付きで貸していますが、リーシュコードが万が一、海底のリーフにまきついてしまった場合、足からリーシュコードをすばやくはずさなくてならない場合があるかも知れません。

自分がいつも使っている、リーシュコードのほうが、レンタルで借りたリーシュよりもすばやくはずせるはずだし、レンタル会社のリーシュコードは古い場合があります。日ごろからリーシュコードを水中で落ち着いて外せるように心がける方ががよいでしょう! もし、リーシュコードが切れてしまった場合は自力で泳いでボードを取りに行くか、あまり泳げなければ、早めに近くのサーファーに助けを求めれるようにしましょう!Help!Help Me!って 言って、他のサーファーの板にとりあえずしがみついてください。

めちゃくちゃカッコ悪いですが、溺れるよりはましですw。ハワイの場合はリーシュが切れると岸まで遠いですので長い距離泳がなければならないポイントがたくさんあります。(特にアラモアナエリアや冬のノースは大変です。)

岸まで無事泳げても体力的にかなり消耗することがあり、その後はサーフィンどころではなくなってしまい、せっかくのハワイでのサーフィンが台無しになったらもったいないですね。リーシュコードは海に入る前に入念にチェック!しよう。自分自信もアラモアナでリーシュが切れたことが3回以上あるが、その後はいつも辛かった経験があるので。その後のサーフィンなんて疲れてやりたくなかったw。

ダイアモンドヘッド ヘッドスープ
ポイントまで遠いのでリーシュが切れたら悲惨だ{{(>_<)}} ダイアモンドヘッドのスープの威力は日本の波以上にパワーがあるのでリーシュコードはしっかり点検!
 
★万が一、リーフや他のボードやリーフ等にぶつけ、サーフボードを傷つけてしまったら、すぐにレンタル会社に連絡する。ハワイでサーフィンするなら、保険には必ず加入する。
サーフボードに傷がついているとその傷口から海水を吸ってしまうので、傷をつけてしまったら必ず使用を中止してサーフボードを乾かし、レンタル会社に連絡し、他のサーフボードに変えてもらいましょう!

  傷の大きさによりサーフボードの修理代金と修理にかかる日数のレンタル代を払わなければなりません。保険に加入している方はレンタル会社より損害賠償の証明書を貰って保険会社に提出します。ワイキキでの衝突による破損、アラモアナやダイアモンドヘッドではリーフによる破損が多くなってますので、必ず海外旅行保険の賠償責任には加入するようにしましょう!
   
せっかくの楽しいはずのハワイでのサーフィンも板を破損させて弁償金と延滞遅延金の請求書を貰ったら気分はブルーになってしまいますね。ハワイでのサーフィンのイメージが台無しです。それにサーフィン中、万が一思いがけないケガをしてしまったらアメリカの医療費は日本と比べ物にならないくらい高いですので。。ハワイでサーフィンを楽しみたいのなら、海外旅行保険は絶対に加入してください!保険に関してはこちらを参照に保険会社を探すと良いですよ。クレジットカードについている海外旅行保険だともっと安くできるはずなので、こちらも見てくださいね。これらのカードでの保険を頼る場合にはハワイに来る前に必ずカード会社のHPなどで確認しましょう。
ハワイサーフボードレンタル
 
★サーフボード返却時は必ずビーチのシャワー等の真水で良く洗い海水と潮と砂を落としてから返却する!
サーフボードやボディーボードは海水に弱いので、サーフィン後は必ずビーチのシャワーでよく水洗いしてから返却するようにする!海水がついたまま乾かすとサーフボードの寿命が短くなります。
   
最低限のサーファーとしてのマナーを守りましょう!また、ビーチの砂が着いたままでの返却はレンタル会社によってはクリーニング代金を請求するところもあるので要注意!! 
 
★サーフボードはいつもワックス面を下に向けて置く。 

ビーチなどで休憩中、サーフボードを置く場合は、必ずワックス面を下にして置いておく。ハワイの日差しは日本とは比べ物にならないくらい強いので、ワックス面を上にして日向に置いておくと、ワックスが5分以内にどろどろに溶けてしまう。そこへ砂がついてそのままワックスが固まると、紙ヤスリのようになってしまって、サーフィンのできる状態のボードでは無くなってしまうね! 

 
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